みなさん、台風が近づいています。
たまには仕事を早めに切り上げて帰りましょう!
今日は早く帰るぞ!
(少し元気出ないっすか!?)
今日のランチのことです。
棚村さんと余裕で「昼飯いってくるね〜」
と出かけたまでは良かったのですが、
ランチ終了後突然の土砂降りに・・・
傘が無用なほどの凄い雨です。
お店で小降りになるのを待っていたら、棚村さんの携帯に電話がありました。
高松さん
「傘をお持ちですか?確か手ぶらで出かけられましたよね、傘お持ちしますよ」
棚村さん
「あっ、え?えー・・・?高山さんどうされますか。。。」
高山さん
「えっ!?どうして?高ちゃん優しいねえ、感激だね。傘いらね!
高ちゃんに自分のご飯をしっかり食べるように言って!」
自分のランチタイムを惜しんでまで、私たちの心配をしてくれる高松さんに2人で感激をしました。
そこまで優しくされたら、
この土砂降りの中走って帰ろうぜ!って、気持ちになりました。
高山さん
「棚ちゃん、なかなかできないよねえ。これって愛を超えてるね!」
棚村さん
「素晴らしいっすね!俺感動してますよ!」
雨宿りの甲斐もあり、雨もやんで無事オフィスにたどり着きました。
いました!あの高松さんが!
高山さん
「高ちゃん、ありがとう!感動したよ。きっといい奥さんになるね。
素晴らしい!」
高松さん
「高山さん、今日から出張ですよね。一時からの大事な打合せが間に合わないかと・・・」
高山さん
「あーーー、そうでしたかあ。。。」
その電話(気持ち)がたとえ仕事の心配であれ、私はとても嬉しかったのです。
普通、傘を持っていきましょうか。。。
な〜んて気持ち作れないですよね。
いいスタッフに恵まれて、私は幸せです。

高松さん、ありがとう!
その優しいこころに降参です!
棚ちゃん、俺たち感動しすぎかも・・・ね
高山でした。












私ならば、傘のお迎えを頼まれても
「近いじゃん!走っておいで〜」
と、受け流してましたね[葉1]
きっとこういうトコロが、
イイオンナかそうじゃないか、の境目なんでしょうね[顔3]
デルモンテは素晴らしいですよ!愛があります。ボスに愛がありますからね。見習わないと…頑張ります!
やはり感動に値しますよ!素晴らしいの一言です