お中元にお米をいただきました。
何気なく開封をしたところ・・・
米袋に「高山家御用達米」の文字発見・・・
うんっ???
御用達米って???

続いて目に入ってきた言葉

高 陽の如く輝きを放ち
山 盛りの福を招く
直 っすぐな人柄の男の中の男ギョエーッ!
私は絶句してしまいました。
この言葉は一体どこから、
どうやって生まれた言葉なの!?
なんで???
贈り主は、ある投資会社の代表をされている「山本さん」です。
山本さん、この言葉はどこからやってきたのでしょうか。
山本さんのお気持ちがこの言葉になって贈られたものだとしたら・・・
私は得意?のお返し言葉が見つかりません。
参りました!
ただただ感動をしております。
余談ですが・・・
パッケージに「感動の米」とありましたので、
てっきり味に感動するものとばかり・・・
思い込みって・・・
思い込みって、
生まれてくる感情(感情情報)に蓋をしてしまうことなんですね。
「そんなことはあり得ない!」
この気持ちが様々な可能性を閉じ、
新しい思考をも止めてしまうのです。
感情情報を遮ることなく、
いつでもこころの窓を開けて、
「感じる情報を感じるこころ」
が大切なんですね。
でも・・・
思い込みとサプライズ、このギャップが楽しかったりして・・・
山本さん、今だ言葉が見つからず・・・降参です。
近年まれにみる驚きと感動の日でした。
高山 直












お疲れ様です。
これは特注でわざわざ作られたんですよね♪⌒ヽ(*゚O゚)ノ スゴイッ!!!
中身の賞味期限の問題もありますが、
一生の宝にしたいですね。
お疲れ様です。
これは特注でわざわざ作られたんですよね♪⌒ヽ(*゚O゚)ノ スゴイッ!!!
中身の賞味期限の問題もありますが、
一生の宝にしたいですね。
makiさん
本当ですねぇ。もうどうしましょう。
高山直のフレーズは一生使わせていただこうと思っております。 nao.
すっごく素敵な贈り物ですね縲怐I
こうゆうアイディアが冴える人って
きっと考え方がすごく柔軟なんですよね!
「氷が溶けたら何になる?」
こんな質問にも、さらっと素敵に答えてくれそうな方です♪
答えは、、、さて、何でしょうか?
YAZAWAさん
素敵な方々ととお仕事をさせていただき嬉しいかぎりです。(YAZAWAさんもですよ)
氷が溶けたら…水じゃないんですよね…
温暖化…わかりません!ごめんなさい。
氷が溶けたら、春ですよ[花1]
すみません、お邪魔しました[蜂]