清水支部長、大変お世話になりました!
「時の匠工房」
研修前日の「時の匠工房」見学・・・感動でしたねえ。
時計って、手作りそのものなんですね。
なんといっても、作っている人たちの顔がいい!
過去に研修を受けられた方と、こんな形で再会ができるとは!
嬉しいっすねえ。
皆さ縲怩!
やっぱ時計は「SEIKO」です!
今や時計はスイスではなく長野です。いや塩尻です!
(みんな知ってる???すんません・・・)
SEIKOの歴史、それは時計の歴史でもあります。
・・・まるでプロジェクトX!
(超えてる?その通り!)
さあ!新宿伊勢丹の時計売り場に行ってみよ縲怩、!
名取さん
工房のご案内ありがとうございました!
プレゼンの名調子・・・ホントに設計のご出身っすか?
3時間に及ぶ「名調子と笑顔」・・・信じられましぇーん!飛騨山脈とアルプス山脈、スイスもいいですが「日本の山」って、風情を感じますね。
そして、「塩尻」の由来・・・
糸魚川と浜松を結ぶ「塩の道」の中間が塩尻、日本海と太平洋の塩が出会うところ。時計のプレゼンテーションなのに、冒頭のこのお話が妙に頭に残っています。時計作りに向かう真摯な姿勢に、こころを打たれました。私の時計に対する想い&理解、そして、浅さ&薄さ・・・
反省です。。。
やばっ・・・私、買っちゃいそうです。。。
グランドセイコー スプリングドライブ クロノグラフ・・・
そして研修です!

研磨や組み立ての見学でお会いした方が、目の前で受講されている!
働く姿を見てしまった私は皆さまを尊敬するしかありませんでした。
作業は顕微鏡越し、神経を研ぎ澄まし、集中の連続・・・
頭が下がります。
研修は楽しんでください。
元気になってください。
笑顔で職場にお戻りくださいませ。
それもスキップしながら。
その願いを胸に、1日やらせていただきました。
長時間お付き合いいただき本当にありがとうございました!
来年もお会いしましょう!
時計にはまりそう・・・
高山っす。












ホンモノを見極める目がないニッポン人は、とかく欧米の有名ブランドを持ち自分自身の価値を高めようとしてしまいがちですね。
そんな中で、本当にいいモノを見極めることができる人が持ちたいと思う時計がグランドセイコーなんじゃないかなと思います。
25年前に他界した父が片時も離すことのなかったグランドセイコーをいつも自分の時計(残念ながら今はdunhillですが・・・)と同じ場所に置き、朝晩二度目にし続けていますが、高山さんの日記を見て、オーバーホールして大事な仕事の現場に連れ出してあげたくなりました。
そして、来年自分自身の転機ともなる大仕事を実現できた暁には、自分自身の一歩を踏み出すために自分自身のグランドセイコーを買いたいと思っています。
匠の手によって生まれたホンモノには、年月を経ていぶし銀のように輝く美しさがあると思えるようになってきましたが、自分自身50歳を間近に控え輝くものを持てるものか甚だ不安なものです・・・
いつもいつもコメントありがとうございます!私は、高校入学の記念に「セイコーファイブ」を親からいただきました。
「SEIKO」って、我々の世代にとっては、いろんな思い出が詰まっていますねえ。人生仕上げの時期、ホンモノを持てる男になりたいです。 nao.
私も高校生の時に「セイコーファイブアクタス」っていうのをしていたことを今頃思い出しました!
そう言えば、今年のテーマは「和」でしたから、もうグランドセイコーで決まりですね!
和魂さん、いつも&いつもありがとうございます。アクタスって、俺より高い時計っすね!(笑)目指せ!フランクミューラーから目標修正だあ。。。 nao.