長村さん
お元気&大活躍のことと存じ上げます。
私もしぶとくやっております。
長村さんにお礼をさせていただきたく書いております。
福岡出張の折、広島に立ち寄りました。
実家に帰り、母とお墓参りに行って参りました。
長村さんからご助言をいただき2年半ですかねえ。
「お墓参りに行こう」Part1です。
↓
http://eq.armg.jp/nao/2006/08/18/post-6.html
2006年初春の長村さんとの会話をしっかり覚えています。
調子いまいちの時期、こんなやりとりがありました。
「お墓参りしてはりますか」
「お墓参り???盆暮れのお墓掃除くらいすっねえ」
「お父さん、きっと会いたがってはりますよ」
「はあ・・・」
それ以来私は、出張の際に必ず広島に立ち寄り、母と一緒にお墓参り、もちろん盆暮れにも帰省をし、お墓参りをするようになりました。
楽しくもあり、精神的にも落着く、大変良い時間になっています。
なによりも、母とのお墓掃除後の会話が大好きです。
お墓の前で、父親へのお供え物のビールを片手に2時間・・・
人生の勉強、大人の躾、生き方、古き良き日本の教え、
親の愛情、子の役割から、近所付き合いの極意、本家、分家の意味と役割、冠婚葬祭の礼儀礼節、などなど。
もう、た縲怩ュさん学ぶことがあります。
母に長村さんとの話をしたところ、この話を母の知人に言ったそうです。知人の方は「素直に墓参りに来た息子さんの心根がいい」と言われたそうです。私は、とても嬉しく思いました。毎回、たわいのない話ではありますが、親子を実感する時間をたっぷりと過ごすことが出来ています。
それも楽しいことなのですが、
実は、お墓参りを始めたら、地元広島での仕事が入り始めたのです。その年の秋にはJR西日本様主催の「のぞみキャンペーン」で、大掛かりな広島講演が実現しました。
http://eq.armg.jp/nao/2006/11/27/eq-5.html
他にも地元広島にて、数社のお仕事をさせていただきました。
今日も、これから広島で営業に行かせていただきます。
「父が会いたがっていた・・・」
私の不義理で寂しい思いをさせ、親不孝を叱る意味もあったと思います。でも、私を広島に呼んでくれた理由に、このような意味もあったのかなあ・・・などと、考えさせられました。
長村さん
貴重な、ご助言をいただき本当にありがとうございました。
母も81歳、できるだけ会える機会を多く持つために帰省を心がけております。今更できる親孝行といえば、元気な顔を見せることくらいしかできませんが、精一杯の親孝行をしたいと思っております。
長村さんのご助言なくして、こんな気づきはなかったと思います。
気づかせていただいた、長村さんにこころから感謝申し上げます。
ありがとうございました。
お礼まで
高山 直@広島
社員の皆さまへ
「そうだ!お墓参りにいこう!」
今の私たちを世に送り出していただいた、
ご先祖様に感謝の意を表し、お墓参りに行きましょう!
今からでも大丈夫! 高山でした。












こんにちわ。(深夜もいいとこですが)
先日は我が町葛飾でのステキな講演ありがとうございました。
お墓参りは私も好きです。
お墓は静岡にあるのですが、
最近4月に1人で行って来ました。
祖父が大好きだったので、会いにいける感じが好きです。
最近家族全員で行っていないので行きたいなぁ。
幼い頃から静岡に行った際には必ずお墓参りに行っていたので、お墓参りに抵抗を感じないんですよね。むしろ楽しみくらいで。
そんな両親に感謝です。
今年はあと何回いくだろか縲彈?]
コモビあおいさんだ!
おっしゃるように、ご両親に感謝ですね。
おじいちゃんは、いつでも、どこでも、あおいさんを見ていらっしゃいますよ。
肝心なところで、きっと助けてくれるかもしれませんね。
あおいさんよのうな、若者がた縲怩ュさん、日本に登場してほしいです。
nao.