2008年9月アーカイブ

 

9月21日(日)PM 1:30~

PHP研究所 京都本部7階ホ-ル 

 

テーマ:「武士道とEQ」

http://www.bushido.or.jp/

*まだ空席があるようです。

 

弊社公認プロファイラー「本多百代」さんのご紹介で、今回の講演が実現できました。

本多さんのお陰で、京都市の門川大作市長さま、PHP研究所の江口克彦社長 さまと、一緒にお話ができる機会をいただきました。

本多さん

この度は貴重な勉強の機会を与えていただき感謝申し上げます。

私、一生懸命頑張ります!

 

このお話をいただいて、直ぐ頭に浮かんだことがあります。

EQ理論提唱のサロベイ&メイヤーと初めてお会いしたときの会話です。

 

「日本はEQの国ですね。EQ理論は日本はじめ東洋の影響を大きくうけています」

「今の日本はIQの国です。IQや学歴が優先される社会です」

「EQを大切にしているはずの日本がEQを必要としているとは非常に興味があります」

 

両博士は、日本のイメージとして、礼儀礼節を重んじ、目上を敬い、尊敬される社会を思い描かれていたのではないでしょうか。

 

当時の日本はバブルが崩壊し、多くの不正が露呈し始めたころです。

それも高学歴でIQの高い人たちが不正に手を染め、多くの逮捕者を出していました。

「金満日本」と言われ、人の気持ちより、金・金・金・・・

お金のためなら、なんでもありの時代だったと記憶しています。

 

そして現在・・・

もっと酷い状況になっているような気がしますね。

 

「武士道とEQ」

大いに関係があると思います。

 

勉強不足につき「武士道とは?」と聞かれてもよくわからないのですが、

直感的に感情との関係は深そうな気がしています。日本は「心」を大切にしてきた国です。

それは武士道にも繋っていると思います。

EQが「こころの知能指数」と訳されるくらいですから、

武士道と心には深い繋がりが感じられます。

 

良い機会なので、武士道について学んでみたいと思います。

 

関西方面の皆さま

お時間が許せば是非聞きにきてくださいね!          

                     久し振りにお会いしましょうネ♪

                               高山でした。

 

                                                    

 

 

9月21日(日)PM 1:30~

PHP研究所 京都本部7階ホ-ル 

 

テーマ:「武士道とEQ」

http://www.bushido.or.jp/

*まだ空席があるようです。

 

弊社公認プロファイラー「本多百代」さんのご紹介で、今回の講演が実現できました。

本多さんのお陰で、京都市の門川大作市長さま、PHP研究所の江口克彦社長 さまと、一緒にお話ができる機会をいただきました。

本多さん

この度は貴重な勉強の機会を与えていただき感謝申し上げます。

私、一生懸命頑張ります!

 

このお話をいただいて、直ぐ頭に浮かんだことがあります。

EQ理論提唱のサロベイ&メイヤーと初めてお会いしたときの会話です。

 

「日本はEQの国ですね。EQ理論は日本はじめ東洋の影響を大きくうけています」

「今の日本はIQの国です。IQや学歴が優先される社会です」

「EQを大切にしているはずの日本がEQを必要としているとは非常に興味があります」

 

両博士は、日本のイメージとして、礼儀礼節を重んじ、目上を敬い、尊敬される社会を思い描かれていたのではないでしょうか。

 

当時の日本はバブルが崩壊し、多くの不正が露呈し始めたころです。

それも高学歴でIQの高い人たちが不正に手を染め、多くの逮捕者を出していました。

「金満日本」と言われ、人の気持ちより、金・金・金・・・

お金のためなら、なんでもありの時代だったと記憶しています。

 

そして現在・・・

もっと酷い状況になっているような気がしますね。

 

「武士道とEQ」

大いに関係があると思います。

 

勉強不足につき「武士道とは?」と聞かれてもよくわからないのですが、

直感的に感情との関係は深そうな気がしています。日本は「心」を大切にしてきた国です。

それは武士道にも繋っていると思います。

EQが「こころの知能指数」と訳されるくらいですから、

武士道と心には深い繋がりが感じられます。

 

良い機会なので、武士道について学んでみたいと思います。

 

関西方面の皆さま

お時間が許せば是非聞きにきてくださいね!          

                     久し振りにお会いしましょうネ♪

                               高山でした。

 

                                                    

 

 

9月21日(日)PM 1:30~

PHP研究所 京都本部7階ホ-ル 

 

テーマ:「武士道とEQ」

http://www.bushido.or.jp/

*まだ空席があるようです。

 

弊社公認プロファイラー「本多百代」さんのご紹介で、今回の講演が実現できました。

本多さんのお陰で、京都市の門川大作市長さま、PHP研究所の江口克彦社長 さまと、一緒にお話ができる機会をいただきました。

本多さん

この度は貴重な勉強の機会を与えていただき感謝申し上げます。

私、一生懸命頑張ります!

 

このお話をいただいて、直ぐ頭に浮かんだことがあります。

EQ理論提唱のサロベイ&メイヤーと初めてお会いしたときの会話です。

 

「日本はEQの国ですね。EQ理論は日本はじめ東洋の影響を大きくうけています」

「今の日本はIQの国です。IQや学歴が優先される社会です」

「EQを大切にしているはずの日本がEQを必要としているとは非常に興味があります」

 

両博士は、日本のイメージとして、礼儀礼節を重んじ、目上を敬い、尊敬される社会を思い描かれていたのではないでしょうか。

 

当時の日本はバブルが崩壊し、多くの不正が露呈し始めたころです。

それも高学歴でIQの高い人たちが不正に手を染め、多くの逮捕者を出していました。

「金満日本」と言われ、人の気持ちより、金・金・金・・・

お金のためなら、なんでもありの時代だったと記憶しています。

 

そして現在・・・

もっと酷い状況になっているような気がしますね。

 

「武士道とEQ」

大いに関係があると思います。

 

勉強不足につき「武士道とは?」と聞かれてもよくわからないのですが、

直感的に感情との関係は深そうな気がしています。日本は「心」を大切にしてきた国です。

それは武士道にも繋っていると思います。

EQが「こころの知能指数」と訳されるくらいですから、

武士道と心には深い繋がりが感じられます。

 

良い機会なので、武士道について学んでみたいと思います。

 

関西方面の皆さま

お時間が許せば是非聞きにきてくださいね!          

                     久し振りにお会いしましょうネ♪

                               高山でした。

 

                                                    

 

 

 

弊社の研究開発顧問のお一人、D.カルーソさんから、嬉しいお知らせが届きました!

 

Dear EQ-Japan-

Thank you for the news! The big news here is that Peter received a very big
promotion. He is now the Provost of Yale University. The Provost is the
chief academic officer and is the #2 person at the University. The link to
the announcement is below.

Best,
David

http://opa.yale.edu/news/article.aspx?id=5969

 

そうなんです!

EQ理論提唱者であり、弊社の研究開発顧問である

P.サロベイ博士が、イェール大学の学長(CAO)に就任!

*大学総長に次ぐNo.2だそうです

就任については、EQ理論を提唱した功績が大きな評価を受けたとのことでした。

 

皆さま

確実に世界でEQが評価されています。

 

お会いして間もなく、こんな会話をしたことがあります。

「世界でEQの必要性が理解されたら戦争がなくなるかもしれません。

その時は・・・きっとノーベル平和賞ですよ!」

お二人は微笑みながら聞いていらっしゃいました。

「俺たちがいるから大丈夫!」

ちょっと、引かれてしまいましたが。。。

でも、なんか、いい感じじゃないですか。

 

日本での取り組みとその実績を世界に発信し、世界の平和に貢献することができれば・・・

サロベイ&メイヤー博士に「ノーベル平和賞」を!なんて夢ではありません。

壮大な想いかもしれませんが、私、そんな心意気でやっております。

 

Dear professor Salovey,

congratulations on your having been appointed the provest of Yale University!

And great thanks to all your supports you've given us since the lounch of EQJapan.

 

Best regards,

Nao Takayama.

 

 

サロベイ先生

学長就任おめでとうございます!

創業時から今まで、ご尽力をいただき心より感謝申し上げます。

先生の益々のご活躍を祈念しております。

                                               高山 直より

 

 

長野県の公認プロファイラーの皆さま

今年もお会いできて本当に嬉しかったです。

 

今年もやってまいりました。

9月13日(土)14時~ @松本大学

第三回の公認プロファイラー勉強会in松本!

40名を越える多くの皆さま、本当にありがとうございました。 

 

ご参考にどうぞ!

毎年、家族的な雰囲気の中で開催される勉強会です。もう身内同然です!

2006年勉強会です。勉強会も懇親会も超盛り上がりでした!

http://eq.armg.jp/nao/2006/12/04/eqj-in.html

2007年勉強会です。盛り上がりすぎて写真撮影を忘れました。

http://eq.armg.jp/nao/2007/11/05/in.html

 

 

長野県の公認プロファイラー数は70名。

東京は193名ですが、人口比率から割り出すと長野県がダントツの資格保有率!

(因みに第二位は27名の沖縄県です)

さすが教育推進県長野の面目躍如です。

 

その実は・・・

イーキュア池口社長さまのEQにかける熱い想いとお人柄に、

皆さまが魅かれてのことではないでしょうか。

池口さん、そしてイーキュアの皆さま、本当にありがとうございました!

今回も何から何まで、イーキュアさまにお世話になり、ありがとうございました。

重ねて、こころより感謝申し上げます。

 

また、会場をご提供いただいた松本大学さま、本当にありがとうございました。

http://www.matsumoto-u.ac.jp/matsumoto_u/

松本大学中村さん、ご配慮ありがとうございました。

大学での勉強会開催・・・

なぜか身が引き締まる感じがしました。

 

今回の基調講演は、千葉大学西田先生でした。

西田先生のHPで〜す。
こちらです。http://nishida-peer.org/

テーマ:「コミュニケーションのベースとしてのEQ」

拙ブログに何度もご登場いただいておりますが、

西田先生は、3年前にこの松本で公認を取得されました。

ゼミ生にEQIを活用し、学生生活から就職活動まで、そして人生においてのEQの重要性を学び子さん(西田先生の教え子さんのことです)たちに説いてこられました。

 

そして恒例の懇親会です。

写真撮影では、株式会社アルプスピアホームの橋本公秀さんの大活躍でした。

私、デジカメを忘れてしまい・・・申し訳ありません!

橋本さん、いろいろありがとうございました。
 

 *橋本さんのブログで~す!既に勉強会のことがアップされていますよ~!

http://blog.livedoor.jp/tasogaresabou/archives/2008-09.html#20080913

 

皆さまの写真アップですが、只今挑戦中です。

今しばらくお待ちくださいませ。

 

皆さまの熱い想いをひしひしと感じた夜となりました。

本当にありがとうございました!

                            こころから感謝の高山でした。

 

ありがとうございましたー♪

| コメント(0)

 

朝一番、通勤時のバスでほのぼの気分を味わいました。

 

お父さんと幼稚園児のお嬢様がバスに乗っていらっしゃいました。

降車時、お嬢さんの大きな声がバスの中に響き渡りました。

 

「ありがとうございましたー♪」

 

突然聞こえる、女の子のかわいい声・・・

車内では、何人かのお客様が笑顔になっていました。

そういう私も、出勤時の寝ぼけ顔が一気に笑顔に変わるのがわかりました。

 

 

子どもさんの明るく元気な声ってエネルギーをもらいますね。

なんか、すっご~い得した気分になりました。

 

さあ、今日も頑張るぞ!

 

まさに、今日の得した気分!一発の高山でした。

 

 

そうそう、今日は公認プロファイラーの勉強会です。

久し振りに、学芸大学の相川先生のお話が聞けます。

今日も良い一日になりそうです!

 

 

 

 
 

講演を聞かれた「よっちさん」から、こんなメールをいただきました。

EQと真摯に向き合われている証ですねえ。

 

よっちさん、お答えさせていただきます。

 

<ご質問1>


講演で「EQIの数値は高ければ良いというわけではない」と仰っていましたが、
高山さんの本やブログを読んでいると
 
「EQの低さによる社会的隔離が起きていて、

そのことが仕事上の業績の低さに繋がっている」
 
など色々と書かれていたりするのでやはりEQは高いほうがいいのでしょうか。
 

 

お答えです

EQの高さと数値の高さは無関係です。
数値の高さは、感情が行動に現れた、行動の強さを表しています。
 
「EQが高い」という意味は、「感情の使い方が上手い」と理解してください。
「EQは感情を上手く使う能力」です。
どんな状況においても、その場に相応しい感情を作れる人がEQ能力の高い人です。
感情を使う必要がない仕事、例えば研究職などは感情を使わないほうが研究に集中できまし、接客やサービス、営業職のように相手の感情と向き合う仕事ではEQを使う必要があります。
 
日常生活においては、常にその場に合った感情を作り出す場面が沢山あります。
喜びの感情を作って、気持ちを前向きにしたり、怒りの感情を作って「なにくそ!」のエネルギーに変えたり。
私は、自由自在に自分の感情を調整したり、作り出せる人がEQが高い人だと思います。
 
 


 
<ご質問2 >


「いつでもEQIを受検して、いいときの自分と比べることができます。

EQIは絶好調に戻れるきっかけをくれます」

 

と、ありましたが「いいときの自分」てどんなときなんだろう?って思ってしまいました。

5-5-5のときがいいときなのか?

自分が心地良いと思うときがいいときなのか???

そういった判断はどのようにしたらいいのでしょうか。

 

お答えです

「いいときの自分」とは、5-5-5などスコアが高いときではありません。
 
仕事やプライベート、人間関係も、ぜ~んぶいい感じ、
何をやっても上手くいって、とても幸せで絶好調~
 
もっと分かりやすく表現すると「幸せな自分」と感じているときが「いいとき」と思ってください。
そんなときにEQIを受検し、そのときのチャートの形が絶好調のEQIです。
 
絶好調時にEQIを受検し、そのときのEQIの形を保管し、悩んだり、困ったり、何をやっても上手くいかないときにEQIを受検し、絶好調時のEQIと比較してください。
その違いが明確にわかります
 
その違いを修正することで、いいときの自分に返る参考になります。
現在地と目的地が明確にわかるので、ピンポイントで開発するEQが見えてきます。
 
よっちさん、いかがでしょうか!
メールありがとうございました!
 
 
下記、よっちさんからいただいた後半メールです。
めっちゃ嬉しい~!です。  
 
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
 

お忙しいところ最後まで読んでいただきありがとうございました。

まとまりがなくて本当にすいませんでした。

お話したいことが次から次へと出てきてしまいます。

 

もっともっとEQを勉強して私も人の役に立てるようになりたいです!

もちろんEQのみではなく色んなことを学んでいきたいです。

 

なんかEQや高山さんとの出会いがただの出会いだと思えなくて仕方ないんです☆

今はどのような形で向き合ったらいいのかはよくわかりませんが。。。笑

 

今EQで学んだことがとても生きています。

ありがとうございます。

 

LOVE&SMILE

よっち

 

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

よっちさん、ありがとう!

   

                     皆さまのご参考になれば幸いです。

                                   高山でした。

 

 

評価者研修とEQ

| コメント(0)

 

「評価者研修」にEQを導入していただいております。

 

なんで評価者研修にEQ?

 

事前課題図書に拙著「EQこころの距離の近づけ方」を読んでいただいているのですが、

 http://www.amazon.co.jp/gp/product/4492555463?ie=UTF8&tag=eqj-22&linkCode=as2&camp=247&creative=1211&creativeASIN=4492555463

 

なんで評価者と「EQこころの距離の近づけ方」?

 

評価者の悩み・・・

評価根拠に食い違いがある

評価根拠が不明確

評価の視点が合わない

目線が合わない

客観的な判断基準がない

客観的に見れない

評価を納得させられない

 

私も同様の悩みを抱えながら、今までやってきました。

もう、すっげ~、皆さんの気持ちがわかります。

 

皆さん、こんな経験はないですか。。。

嫌いな人のアドバイスは・・・ムカつく

嫌いな人の指示命令は・・・聞きたくない

嫌いな人の情報は・・・雑音に聞こえる

嫌いな人と食事をすると・・・不味くなる

嫌いな人とお酒を飲むと・・・悪酔いする

 

いかがでしょう。。。

私はあります。

そう考えると・・・

嫌いな人に評価されるって???

 

もし評価される側が、あなたが嫌い!」と感じていたら。。。

好き。。。嫌い。。。

そう、私たちの身近で最もわかり易い感情です。

この好き、嫌いが、目を曇らせ、ものの見方を変えてしまいます。

 

拙ブログ「好きな人のことはぜ~んぶ好き」ご参考に・・・

http://eq.armg.jp/nao/2007/07/17/post-101.html

 

そうなんです!

評価する側はもちろん、される側にも感情があります。

客観的に見れないのも、評価が食い違うのも、目線が合わないのも、

両者に感情があるからです。

 

私は、その両者の感情のGAPを「こころの距離」と表現しています。

 

好き=こころの距離が近い

嫌い=こころの距離が遠い

 

その結果・・・

「好きな人の評価は受け入れるが、嫌いな人の評価は納得し難い」

 

評価者の皆さんの悩み解決の一つの鍵が「こころの距離」にあると思います。

 

部下を好きになれ、部下から好かれろ!

それは無理です!

しかし、お互いのこころの距離は近づけることができます。

 

日頃から、部下の皆さんとのこころの距離を近づける努力をしてください。

きっと、評価の場面でお役に立てるはずです!

 

評価者の皆さん、頑張ってくださいね。

私、いつでも、どこでも応援をしています!

                                         高山 直

 

想いは叶う?

| コメント(0)

 

 

先日、ある女性社長とお会いしました。

 

ネガティブ発言が通用しない!

 

難しい、厳しい、やっぱダメ、もう無理、全くもって不可能・・・

これらの言葉が全て「チャンスですね!」と、元気良く切り返されます。 

 

これがない、あれがない、誰も経験していない、現実的じゃない・・・

これらの言葉が「日本初、世界初ですね。やりましょう!」と切り返されるのです。

 

この業界はEQの導入が難しいんですが・・・

「社長様はきっとEQは素晴らしいって仰いますよ。大丈夫です」

ないないない、そんなのない、そんなわけないじゃん,.と思いつつ・・・

導入しない現状、実状を論理的に伝えても、

ニコッと笑って「EQは導入されますよ」と、答えが返ってきます。

 

もし、ダメだったら・・・

「また一から始めましょう!」

 

 

この方の辞書には「不可能」という文字がない!

まるでナポレオン!

 

これもEQだなあ・・・

凄い!凄すぎる!

私の必死のネガティブ抵抗を、いとも簡単に成功イメージに変えてしまう。

 

な~るほどー・・・

明るい言葉に言い換えれば感情は変わるが、

想いを叶えるには、

感情を越える強い想いがあってこそ叶うんだなあ。

 

感情+想い=想いは叶う!

 

                                

                              いやスゲッ! 高山でした。

 

 

 

高山直プロフィール


携帯からもブログがご覧いただけます!↓
高山からのお知らせ

EQ理論提唱者 来日決定!

2010年8月

1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31        

最近のコメント

人材 育成(管理職 研修・社員 教育)と採用検査のアドバンテッジEQ

はてなRSSに追加
livedoor Readerに追加
My Yahoo!に追加
Googleに追加
goo RSSリーダーに追加
Bloglinesに追加
Technoratiに追加
PAIPOREADERに追加
newsgatorに追加
feedpathに追加
Powered by SEO対策 RSSプラス