弊社のパートナー、感情共育ネットワーク(KKN)さまのブログです。
http://ameblo.jp/kknet/day-20090408.html
高松さんが、一生懸命書かれている様子が伺えます。
そんな中、この胡蝶蘭物語は、EQをたっぷり感じる内容でした。
代表の渡邉さんの言葉を高松さんが分析をされています。
まさにEQ=感じる能力だと思いました。
>渡邉は、"感じたまま" "そのまま" "その場" で表現するんです。
高松さん
この分析は最高!です。
これは、まさにEQの最上級の使い方だと思います。
相川先生の研究室を訪問したときです。
お昼のお弁当が出た瞬間、私は「まー嬉しい!」と、言ったのだそうです。
先生は、「これが高山さんの素晴らしいところなんです。これこそがEQの良い使い方ですよ」と言われて、キョトーンとしたことを覚えています。
「普通は、どうもすみません、とか、気を使っていただいて・・・とか、言うんですが、高山さんは感じたことを、素直に表現します。みんなから好かれる所以でもあります」と、言われました。
自然に発した言葉でしたが。。。
「そうかあ・・・EQって、この感じ方を、そのまま言葉にすることで、周囲にもいい影響を与えているんだなあ」
と思いました。
渡邉さんのこの言葉と、高松さんの分析
"感じたまま" "そのまま" "その場" で表現する。
とても、EQ的な分析だと思いました。
それにしても、渡邉代表の感じる能力は素晴らしいを超えて、凄い!の一言です。
渡邉さんは、天然?(ごめんなさい!)ではなく、常にEQを発揮されながら、
日常生活をおくられているのだと思います。
高松さん
これからブログを愛読させていただきます。
高ちゃん、がんばってね!高山でした!












コメントする