11月29日(土)10:00AM~
標題の勉強会をアーキット代表の堀内さんに実施していただきまいた。
*拙ブログ:「我が方が 論理的だと 感情論」
http://eq.armg.jp/nao/2009/11/20/post-366.html
冒頭のお言葉
「会社名にEQを使うには勇気がいったでしょうね(笑)。EQが高い会社というプレッシャーがあるのではないですか。私は論理的思考などIQに関係する内容の仕事が多いのですが、会社名にIQを使う勇気はないですね(笑)」
深いですねー。
私を含め社員全員が、
「EQに対する意識と自覚」
を持たないといけないと再認識をした一瞬でした。
堀内さん
勉強会の実施、本当にありがとうございました。1日たっぷり、楽しく、面白く、ためになる勉強会を満喫させていただきました。EQを生業にしているせいか、IQ的なテーマが疎かにになっていると日々感じていました。思考と感情は大きく関係していることを頭ではわかっていても、実践で我が社のケースに照らし合わせて取り組んでみると、それはそれは難しいことだと体感させられました。
「問題の本質、根本は何か」
問題解決をするにも、そもそも「問題」を正確に捉えているか。ケースを実践してみて、問題を正確に把握できていない状況が何度かありました。恐いと思いました。これが経営側にあるとすれば、空恐ろしくなりました。
問題の根本と、その改善のために、できることとすべきことのプロセスを何度もいききすること。
肝に銘じます。
社員一同、このプロセスを言葉にして考え、確認をしながら、日々の業務に邁進したいと思います。
堀内さんに、こころのより感謝です。
IQ×EQのコラボレーションの効果とその重要性を実感しました。
深謝!
高山 直&社員一同








講演会場の近くにて・・・











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